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■2008年初釣り(堅田筏) その5

■2008年初釣り(堅田筏) その5

P1010823.jpg

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ハリスを這わせるCORE_ZONEさん

 まずは第1投!

0.8号のオモリを付けてボケエサで広角を探っていく。

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■広角釣法

P1010827.jpg

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長竿で紀州釣りをする人も多い

 まずは広角釣法でボケを落とし込む。
モーニングを狙ってしばらく落としこんで見るが反応がない。

 そこで、早速ダンゴ釣りに切り替える。

P1010822.jpg

       ↑
一人で黙々と釣るボラ通さん


■ゼロ這わせを体感!

P1010824.jpg


P1010828.jpg


CORE_ZONEさんに「ゼロ這わせ」をレクチャーいただく。


■兼松さんの「ゼロ這わせ」

 兼松さんのDVDで「ゼロ這わせ」を勉強していた。
そこで学んだ「ゼロ這わせ」のポイントは

1.ダンゴの割れを確認してから這わせる「ゼロ這わせ」基本編
2.ダンゴの割れを確認せずに這わせる「ゼロ這わせ」応用編

今回はCORE_ZONEさんに上記2番を教えていただいた。


■「ゼロ這わせ」応用編の釣り方

 「ゼロ這わせ」応用編の手順

1.ダンゴの着底を確認してから、這わせたい幅の長さだけハリスを余分にリールから出す。
(今回は例えば1m這わせる)
2.1m余分にハリスを出してから竿を定位置で構える。
3.たわんでいたハリスがゆっくりと張りを取り戻してくる。
(それまでの間、ダンゴは割れていないことが重要!)
4.これでイメージ的にはダンゴは竿下、湾曲しながらバランスを保持したハリスの位置がイメージできる。
5.指定した時間でダンゴが割れる。
(このダンゴワークが重要!後ほど解説)
6.這わせているため、サシエサは浮き上がらず海底を舐めるように潮下へ。
7.竿先を固定していても、約1mは浮き上がらずに海底を舐めながら流れていく。
(ここでチヌアタリが出るときは驚くほど大きなアタリ。「ズボッ」と竿先が舞い込むらしい・・・)

文章で表現するのは困難だがイメージはこんな感じだそうです。

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