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■栖原「あやめ丸」・・・【転】

■栖原「あやめ丸」・・・【転】

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「あやめ丸」の船着場(ビックリ!・・屋根があって雨に濡れない。)

 当日は京都駅で釣友と合流し、名神高速、阪神高速を乗り継ぎ、貝塚で一旦降りて「Tポート」貝塚店でエサ・ダンゴを仕入れる。


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■今日の筏は・・・ 

 刺しエサはボケ40匹、オキアミ1.5k、アケミ1kを購入した。AM5:00に渡船場に到着すると、連休の初日のためかたくさんの太公望で賑わいを見せていた。当日の筏は比較的釣果が上向いてきている三角に決定した。今日はお客さんが多く、クロバエ、三角の筏は満員状態であった。

P1030028.jpg




■今日はチヌを「寄せきる」

 まずはいつもの仕掛けをセットする。3号のゴム管おもりを針に刺してまずは水深を測り底取りを行う。ピンクのマーカーペンで手元と竿先の2箇所へマーキングを実施する。 

 今日はチヌを「寄せきる」事がテーマであったため、いきなりダンゴ作成から取り掛かる。

20080503053001.jpg


 まずは、コンテナBOXに各種配合剤を丁寧に撹拌する。ここではダンゴがまだら状態にならないように、しっかりと時間をかけて丁寧に撹拌する。

 次のステップで海水を入れていく。一度に大量の海水を入れてしまうと調整が利かないので、すこしづつ様子を見ながら海水を加えていく。

20080503053113.jpg



 コンテナBOXの左半分からダンゴを練り込んでいく。水分量が少なすぎるとダンゴが底まで持たないし、逆に水分量が多すぎると、なかなか割れないダンゴになってしまいます。



 経験を積めば、手触りの感覚で丁度よいダンゴの肌触りが把握できるようになります。

 程よい水加減を実体験で掴んでください。


20080503050952.jpg



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